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藤原の効果がやってくる。台風27号と28号が合体 [藤原の効果]




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藤原の効果がやってくる。

台風27号の接近に伴い、超大型の28号が合体しそうだ。

ちなみに「藤原の効果」とは?(Wikipediaより抜粋)
藤原効果とは、2つの熱帯低気圧(台風)が接近した場合、その2つが干渉しあい、
予測不能な進路をとる現象のこと。
1921年、当時日本の中央気象台所長・藤原咲平氏が、
この相互作用の存在を提唱したことが語源。

とにかく台風が上陸した状態では、一切外出しない。
これが台風防災の鉄則なので、みなさん気をつけてください。




シーチキン【自主回収】672万3千缶に。ヒスタミンが基準値超え [シーチキン 自主回収]




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シーチキンが自主回収することになりました。

シーチキン 自主回収の対象商品は、
「シーチキンマイルド」 「素材そのまま シーチキンマイルド」 「シーチキン マイルド(キャノーラ)」の3品。

さらに自主回収対象のシーチキンは賞味期限が、
2016年7月7日~8月27日のもので、
製造工場を表す「SO28」と表示された缶詰。

シーチキン 自主回収 対象商品の詳細


※はごろもフーズ「お詫びとお知らせ」より抜粋

seachikin-3.jpg


シーチキンのヒスタミンが原因


今回、自主回収となった原因は、
はごろもフーズの「シーチキンマイルド」シリーズの缶詰に
同社の基準値を上回る「ヒスタミン」が検出されたため。

●ヒスタミンとは?

ヒスタミンとは、アレルギー原因物質のひとつで、一般的に魚肉に多く含まれるアミノ酸から酵素生成されるもの。
体内で自然生成されるヒスタミンは、誰でも必ず持っているものですが、食物から摂るヒスタミンの場合は、少し事情が異なります。
例えば、鮮度の落ちた魚に蓄積されたヒスタミンを食べた場合、ヒスタミン食中毒の原因になる場合があるので、要注意です。
また、ヒスタミンを過剰に摂取すると、アレルギーに似た症状が出る場合があるとされてます。


なぜ?シーチキンのヒスタミン値が基準を超えたのか


今回、シーチキンのヒスタミン値が基準を超えた原因は、
今年2013年7月~8月にかけて、
はごろもフーズ本社のある静岡県焼津市にある委託会社が製造した
「シーチキン」の原料となる【カツオの保存温度】が適切でなかったためです。

シーチキンマイルドによる被害

現在のところ、「シーチキンマイルド」「素材そのまま シーチキンマイルド」
「シーチキン マイルド(キャノーラ)」の3品を食べて、
重篤になったケースはありませんが、実際に次のような苦情が寄せられたことがで、
今回のシーチキン 自主回収のきっかけになりました。

◆シーチキンを食べた消費者からの苦情は現在のところまだ6件。
『舌がピリピリする』、『食道にむかつきを感じる』などの苦情が寄せられたようです。

シーチキンの返品方法


はごろもフーズの発表によると、購入したシーチキンの返品方法は、
次のとおりです。

①対象商品3品かつ、対象の賞味期限・製造所固有番号の商品

②送料着払いで、下記の住所へ返品

③返品先:
〒424-8750 静岡市清水区島崎町 151
はごろもフーズ株式会社「シーチキンマイルド」係

ご自分の郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記とあります。
 また、返品時の送付方法は明記されていませんので、返品される人は
 一度問い合わせたほうがいいと思います。

④問合せ先電話番号:0120-856004
はごろもフーズ「お客様相談室」


【シーチキン 自主回収】のニュース


より詳しいことについては、直接はごろもフーズ「お詫びとお知らせ」のサイトをご覧ください。

はごろもフーズ「お詫びとお知らせ」

●シーチキン 自主回収 対象商品【おさらい】
「シーチキンマイルド」、「素材そのまま シーチキンマイルド」
「シーチキン マイルド(キャノーラ)」
の3品で、賞味期限:2016年7月7日~8月27日
製造工場番号「SO28」です。



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KARA ニコルが脱退決定(>_<) [KARA]




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なんとKARA唯一のアメリカ育ちのメンバー、
ニコルが2014年1月に契約満了と同時に
KARAを脱退することになった。

KARAが所属するDSPメディアが公式に発表した。

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KARA ニコルの脱退発表


10月4日、DSPメディアによる発表内容はこうだ。
(DSPメディアの広報から一部抜粋)

「こんにちは。DSPメディアです。

KARAとDSPメディアとの韓国国内契約に関連して、
所属事務所の公式立場をお知らせ致します。

ギュリ、スンヨン、ハラは継続

①パク・ギュリ、ハン・スンヨン、ク・ハラの3名は、
すでに2年間の再契約を完了しているので、
今後もKARAとしてDSPと共に活動することになりました。

ジヨンは来年4月まで契約検討

②カン・ジヨンは他のメンバーと違って、
来年2014年4月に契約が満了までに、
歌手活動や学業の進路について、もう少し時間をかけて検討することになりました。

ニコルは脱退決定

③チョン・ニコルはすでに、
DSPと再契約の意思がないことで合意。
来年2014年1月に契約が満了します。

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KARAの活動は続行

④KARAはニコル、または一部メンバーが脱退しても、
グループは解散せずに、国内及び海外活動を引き続けて行く予定です。










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